どうやらみんな毛穴までよく見える明るい蛍光灯の下で味気ない色を放っていますが、もうちょっと世界は、薄紫掛かっていなかったっけ。逆光では人の顔は良く見えないほどに深い群青色に染まるのではなかったっけ、照らされたほっぺたは、山吹色や若草色に光るんじゃなかったっけ。もうちょっと世界は。 2009-12-04 - とろけるあめ (via seepassyouagain) (via takaakik)
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今,会社に勤める友人たちは驚くほど会社に従順だ。無遅刻無欠勤を当たり前のように続け,早出残業も笑顔でこなし,酒の席で先月の残業時間を誇る。始発で行って終電で帰れれば御の字だそうだ。なんだそりゃと思う僕の考えこそが甘いという。経営者から見れば,素晴らしい社員であろう。そして経営陣からの要求は過激さを増す。そんな気がしている。 ドタキャンばかりする人々と,何年でも無遅刻無欠勤を続ける人々 - 諏訪耕平の研究メモ (via tuvuan) (via takaakik)
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新聞やテレビのような旧マスメディアはプッシュ型であり、インターネットや携帯はプル型であると言われる。しかし情報とそれを見る人との関係で見ていくと、基本的に人は、自分の興味のあるものしか見ないものである。 コデラノブログ4 : 日本のカタチ(4) (via tyzm) (via dannnao) (via ak47) (via takaakik)
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ある実験で、ヘッドフォンの架空のモニター調査を行い、集まった人たちに音の良し悪しや欲しいと思うかなどを用紙に記入してもらいました。しばらくしてから、同じ参加者にインタビューします。2本のペンを見せて、どちらが好きかを聞くのですが、実は、片方のペンは最初のアンケートに使ったもので、もう片方は別の種類のペンなのです。すると、ヘッドフォンに好意的な評価を書いた人はそのときのペンを選び、ネガティブな感想を書いた人は別のペンを選ぶという具合に、見事に二分されました。ヘッドフォンがよかったので、ペンまで気に入ってしまった、というわけで、逆の場合も理屈は同じです。こういう風に好き・嫌いが波及することを「汎化」といいます。

13号:やる気は脳ではなく体や環境から生まれる (via rhytak) (via dannnao)

BOSE憎けりゃ・・

(via kml) (via petapeta) (via babie) (via joker1007) (via ginzuna) (via zenrahanra) (via mnnm) (via sudoko)

(via noboko)

(via otsune) (via voqn) (via jinon) (via reretlet) (via ak47) (via takaakik)
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85 名前:七つの海の名無しさん[sage]:2009/07/21(火) 05:18:58 ID:+TznJWdJ
»81
卒業式
校長「重い槍と固い石持って困難に立ち向かってください」
生徒「犯罪になりませんか?」
校長「え?」
生徒「え?」
校長「重い槍と固い石を持つことは犯罪ではありませんよ^^」
生徒「石はいいとしても、重い槍は持ちたくありません」
校長「う〜ん。今の若い子は確かに重いやりを持ってないよねぇ」
生徒「普通、持ってませんよ」
校長「いや、持っていて欲しい。校長としての最後のお願いです」
生徒「分かりました。なんとか重い槍を手に入れます」
校長「^^;手に入れるというか、君から湧き出てくるものですけどね」
生徒「え?」
校長「え?」
生徒「重い槍が僕から出てくる?」
校長「そうですよ」
生徒「知りませんでした」
校長「むふふ」
生徒「ところで、それ銃刀法とか武器準備集合罪とかで捕まりませんか?」
校長「え?」
やく速 【スワジランド】中等学校に槍を持った男が侵入し13人の生徒を死傷させるも、逆襲に転じた男子生徒たち (via shinnya) (via tuvuan) (via takaakik)
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01年ごろは牛丼はハンバーガーと並んでデフレの時代を牽引するプレーヤーだった。だが今では、ワンコインで満足できる店が増え、牛丼でさえ、消費者が高く感じてしまう時代背景がある

asahi.com(朝日新聞社):デフレ再来…でも牛丼売れず 安い弁当・外食が競合 - 社会

Wassrでこんなやり取りをしたのを思い出した。

つかもと:モスで「5分以上かかると思わなかった!」とおばさんが店員にくってかかってるとか、うーん。
Winnie:マックも以前に比べれば遅くなったよ。
つかもと:原田マックになってから、コーヒーなんかで味のイメージをちょっと変えた上で、注文を受けてから作る体制にシフトしたとか読んだ気がしますー。
Winnie:マックは激安ジャンクから上手く脱却出来たと思いますよ。
つかもと:たしかに。唐突なイメチェン感もなく滑らかに、でもどんだけ変わったか今考えてみればずいぶんと短期間に変わったものです。すごいな。

あのデフレ時代、ハンバーガーでワンコイン食といえば「100円バーガー」、500円玉ではなく100円玉の牛丼の上を行くワンコイン食だった。59円バーガーなんて時期すらあった。この記事の冒頭が当時の昼食市場をよく伝えている。

今でも100円メニューがあるとはいえ、それは「もう一品」的な位置づけで、よくここまで道が分かれ、よくここまで明暗が分かれたものだと思う。

(via tsukamoto) (via takaakik)
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東京でビックリしたことのひとつなんだけど、モダンな芸者たちが街の至る所にいるんだよね。それも当たり前に。マニアックな人々や特殊な風俗店が日本にあることは、イタリアのテレビでも紹介されるから知ってたけど。とっても羞恥心があるように見えて、派手で下品な様子がない普通の日本の男の子や女の子が、普通のことのように、キャバクラ嬢と出かけたり、かの有名なラブホテルに通ってるなんて。イタリアにも、毎週日曜日はミサに出かけるのに、奥さんを裏切って売春婦と寝たりする男はいるよ。だけど、それは、隠してすること。日本では、それが明るい日の光の下にさらされているんだから。宗教観の違いかもしれないけどね。 イタリア人の見た日本 【後編】 - [イタリア]All About (via otsune)
2009-04-28 (via gkojay) (via takaakik)
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生活について
●アフリカ・マイマイには、手をふれたり踏みつぶしたりしないこと。寄生虫がいる、口から入り血管を伝って脳に入る、対策無し。
●小さなアリ、噛まれるとかゆみ発疹が出る。人によっては発疹が大きく広がる。草地、木の下での作業は注意が必要。食べ残しはビニール袋へ、ジュースの空き缶は必ず洗って捨てる事、アリが大挙して群がります。
●鳥、南鳥島と言う位なので鳥の群生地有り。鳥はアジサシが殆どで若干メジロがいる模様(未確認)
●昔からあった木「モンパの木」樹高が低くほぼ島全体を見渡せた。最近は様々な木が茂り、島が一望できなくなっている。
●その他の動物、ネズミ(ハツカネズミの様に小さい)、猫が生息している。ネズミ&猫の目撃例有り。
●魚貝類、魚は食すとシビレの出るもの有り。良く知っている人に聞いて食すこと。サザエは肉の部分のみ食すこと、自分で食べる分を越えて採取してはいけない。
●海自の貯水場の奥に3本だけ有るバナナは採取禁止です。
●遊泳は指定地域(主に珊瑚礁のリーフの中)以外は早い潮流が流れているため禁止です。
南の鳥島 (via tiga) (via tnoma)
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tnoma:

tiga:

asahi.com:ミツ精機/航空機展示-マイタウン兵庫
左右に田んぼや畑が点在する緩やかな坂道を上りきると、突然、迷彩色の戦闘機が姿を現した。かつて航空自衛隊の支援戦闘機だった「F―1」。その隣には陸上自衛隊の連絡偵察機「LR―1」、さらに軍用ヘリコプターやジェット練習機が並ぶ。 淡路島のほぼ中央の淡路市下河合。国生み神話で知られるイザナギノミコトとイザナミノミコトをまつる伊弉諾(い・ざ・なぎ)神宮から車で数分の場所に、精密部品メーカーのミツ精機(三津千久磨社長)はある。 航空機部品の加工を手がける同社が本社工場の敷地内で航空機の展示を始めたのは9年前。「生産にかかわったエンジンをサンプルとして借りられないか」――。得意先を通じて防衛庁(当時)に要請したのが始まりだった。 戦闘機に使われている部品は30万個とも40万個とも言われる。ミツ精機は大手メーカーの下請け企業として、そのうちのエンジンや脚周りの部品加工を得意としてきた。「自分がつくった部品が飛行機のどの部分に使われ、どれだけ重要な役割を果たしているのか。社員たちに、ものづくりのロマンを肌で感じさせたかった」。三津社長(43)の伯父で相談役の三津啓祐さん(76)は、展示を始めたきっかけを振り返る。 要請は思いがけず、無償貸与という形で聞き入れられた。しかも、エンジンだけではなく機体丸ごとで。2000年3月、いったん解体されたF―1支援戦闘機がトレーラーに載せられて福岡県の築城基地から運ばれてきた。自衛隊員が10日がかりで組み立てた。「自衛隊という全く異文化の人たちとの付き合いが、社員の目を開かせた」と三津社長は言う。 社員190人のうち、淡路島出身者はUターン組も含め約9割を占める。大手企業と違い、専門知識や技術を持つ新入社員の確保は難しく、自前で技術者を育てる必要があった。「品質管理の向上には技術者のプライドが不可欠。技術の結晶の航空機が身近にあることは、社員のモチベーションを高めるのに役立っている」と三津社長は話す。 現在は本社工場の一画、約1600平方メートルの敷地を「翼の広場」と名付け、7機の航空機を展示している。それが思わぬ波及効果を生んだ。 PRをしないのに、学校の社会見学や観光客の見学申し込みが後を絶たない。機械工学を中心に研究者の視察もあり、多い日で100人を超す見学客が訪れる。社員の子どもたちは展示を通じて父親の仕事に誇りを持つようになり、地元での会社の知名度もアップした。中部地方にある航空関係の専門学校や航空工学科を持つ大学からも入社志望の問い合わせが届く。 最近は人工衛星の制御装置の部品加工も請け負う。「そのうち人工衛星も展示することになるのでは」と尋ねると、三津社長は「宇宙開発にかかわる機体を置くのも夢の一つです」と目を輝かせた。(藤本久格)
◆ミツ精機 1933年創業の「三津鉄工所」が前身。ニット編み機や大型コンピューターの部品加工などを経て、79年から航空部品の加工を始めた。190人の社員の8割以上が国の技能士資格を持つ。08年3月期の売上高は25億円。グループ会社に技術開発を担う「ミツテック」がある。「翼の広場」の公開は平日の午前8時~午後5時。

tnoma:

tiga:

asahi.com:ミツ精機/航空機展示-マイタウン兵庫

左右に田んぼや畑が点在する緩やかな坂道を上りきると、突然、迷彩色の戦闘機が姿を現した。かつて航空自衛隊の支援戦闘機だった「F―1」。その隣には陸上自衛隊の連絡偵察機「LR―1」、さらに軍用ヘリコプターやジェット練習機が並ぶ。
淡路島のほぼ中央の淡路市下河合。国生み神話で知られるイザナギノミコトとイザナミノミコトをまつる伊弉諾(い・ざ・なぎ)神宮から車で数分の場所に、精密部品メーカーのミツ精機(三津千久磨社長)はある。
航空機部品の加工を手がける同社が本社工場の敷地内で航空機の展示を始めたのは9年前。「生産にかかわったエンジンをサンプルとして借りられないか」――。得意先を通じて防衛庁(当時)に要請したのが始まりだった。
戦闘機に使われている部品は30万個とも40万個とも言われる。ミツ精機は大手メーカーの下請け企業として、そのうちのエンジンや脚周りの部品加工を得意としてきた。「自分がつくった部品が飛行機のどの部分に使われ、どれだけ重要な役割を果たしているのか。社員たちに、ものづくりのロマンを肌で感じさせたかった」。三津社長(43)の伯父で相談役の三津啓祐さん(76)は、展示を始めたきっかけを振り返る。
要請は思いがけず、無償貸与という形で聞き入れられた。しかも、エンジンだけではなく機体丸ごとで。2000年3月、いったん解体されたF―1支援戦闘機がトレーラーに載せられて福岡県の築城基地から運ばれてきた。自衛隊員が10日がかりで組み立てた。「自衛隊という全く異文化の人たちとの付き合いが、社員の目を開かせた」と三津社長は言う。
社員190人のうち、淡路島出身者はUターン組も含め約9割を占める。大手企業と違い、専門知識や技術を持つ新入社員の確保は難しく、自前で技術者を育てる必要があった。「品質管理の向上には技術者のプライドが不可欠。技術の結晶の航空機が身近にあることは、社員のモチベーションを高めるのに役立っている」と三津社長は話す。
現在は本社工場の一画、約1600平方メートルの敷地を「翼の広場」と名付け、7機の航空機を展示している。それが思わぬ波及効果を生んだ。
PRをしないのに、学校の社会見学や観光客の見学申し込みが後を絶たない。機械工学を中心に研究者の視察もあり、多い日で100人を超す見学客が訪れる。社員の子どもたちは展示を通じて父親の仕事に誇りを持つようになり、地元での会社の知名度もアップした。中部地方にある航空関係の専門学校や航空工学科を持つ大学からも入社志望の問い合わせが届く。
最近は人工衛星の制御装置の部品加工も請け負う。「そのうち人工衛星も展示することになるのでは」と尋ねると、三津社長は「宇宙開発にかかわる機体を置くのも夢の一つです」と目を輝かせた。(藤本久格)

◆ミツ精機
1933年創業の「三津鉄工所」が前身。ニット編み機や大型コンピューターの部品加工などを経て、79年から航空部品の加工を始めた。190人の社員の8割以上が国の技能士資格を持つ。08年3月期の売上高は25億円。グループ会社に技術開発を担う「ミツテック」がある。「翼の広場」の公開は平日の午前8時~午後5時。

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海賊訓練中の護衛艦同士が接触 けが人なし - MSN産経ニュース
4日午前8時45分ごろ、高知県足摺岬沖南方約130キロの海上で、海賊対策の訓練を行っていた海上自衛隊の護衛艦「おおなみ」と「さわぎり」が接触した。乗組員にけがはなかった。海上は天候も良好で、海自は詳しい状況や原因などを調べている。
海上幕僚監部によると、さわぎりは艦首、おおなみは艦尾右側の一部が破損。双方とも穴があくなどしたが、自力航行は可能という。

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海賊訓練中の護衛艦同士が接触 けが人なし - MSN産経ニュース

4日午前8時45分ごろ、高知県足摺岬沖南方約130キロの海上で、海賊対策の訓練を行っていた海上自衛隊の護衛艦「おおなみ」と「さわぎり」が接触した。乗組員にけがはなかった。海上は天候も良好で、海自は詳しい状況や原因などを調べている。

海上幕僚監部によると、さわぎりは艦首、おおなみは艦尾右側の一部が破損。双方とも穴があくなどしたが、自力航行は可能という。

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